はじはじビットコイン

Zen(ゼン)|1枚1円の日本産ステーブルコイン
Zenとは Zenは、ブロックチェーン推進協会(BCCC)が発行する国産ステーブルコインです。 仮想通貨は価格変動が大きすぎて、企業が利用しづらい問題を改善することを目標に2017年7月に発行されました。社会実験の第1フ・・・
Torus Coin(トーラスコイン)|個人間で自由に電力を売買
Torus Projectとは Torus Project(トーラスプロジェクト)は、個人間で自由にエネルギーを売買できるプラットフォームを作るプロジェクトです。 (引用元:公式サイト)   Torus Pro・・・
AI自動アービトラージシステム『TES』|利用無料、月利41.6%の自動アービトラージ
  TESとは TESとは、AIが完全自動で行うビットコインのアービトラージシステムです。 利用料は無料で、参加者は口座にビットコインを入金しておくだけで、何をしなくてもAIが自動でビットコインの枚数を増やして・・・
ZUTTO Coin(ズットコイン)|カップルの写真と動画をブロックチェーンに永久保存
ZUTTO Coinとは ZUTTO Coinはカップルの写真と動画をブロックチェーンに永久に保存するSNSサービスを開発するプロジェクトです。 このコインの大きな特徴は、 思い出が永久に消えないこと です。 通常のSN・・・
Five Colors Coin(ファイブカラーズコイン)|GLI認証を取得したオンラインカジノとEスポーツゲームのプラットフォーム
Five Colors Coinとは? Five Colors Coinは、オンラインカジノとeスポーツゲームのプラットフォームで使われる仮想通貨です。 eスポーツとはElectronic Sportsの略で、デジタルゲ・・・
LENDROID(レンドロイド)|個人間で暗号通貨を貸し借りする
Lendroidとは? Lendroidは、個人間でデジタル資産の貸し借りができるプラットフォームを開発するプロジェクトです。 現在はお金を借りるときは銀行や消費者金融などの企業に行くのが普通です。 たまに、個人同士で貸・・・
Bankera(バンクエラ)|ブロックチェーン時代のための銀行
Bankeraとは? Bankeraは、ブロックチェーン時代のために建てられる銀行です。 Bank「銀行」と era 「(歴史的に重要な)時代」を合わせてBankera ブロックチェーンのテクノロジーを利用することで、現・・・
chiliZ(チリーズ)|スポーツチームの意思決定にファンが参加する
chiliZとは? chiliZは、スポーツチームの意思決定にファンが参加できるプラットフォームを実現するプロジェクトです。 身体を激しく運動するスポーツの他にeスポーツも対象です。 eスポーツとはElectronic ・・・
長谷川純『BITTWON PROJECT』が詐欺案件だと思う理由
詐欺師は、高級住宅、高級車、高級時計、高級スーツを見せながら、自分がビジネスで成功している証拠を見せ、このツールを使えばあなたも私のような生活ができるよと言って誘惑します。 しかし、ツールを購入して使っても全然稼げずに、・・・
小平つかさ『Empire Crypto Project』が詐欺案件だと思う理由
情報商材の詐欺師は、過去に自分が生み出した数多くの被害者のことを棚に上げて、 ネットビジネス業界に詐欺が蔓延していることを嘆き、そして、騙され続けてきた人達を救いたいと言いながら別の詐欺商材の販売をします。 これは、過去・・・
戸崎裕二、小野里はじめ『創生Project』が詐欺案件だと思う理由
「あなたに毎日◯万円を分配します。」 という、いわゆる分配プロジェクトと呼ばれるものがあります。 分配プロジェクトはお約束のように「ただし初期費用30万円だけ払ってね。」といって参加費を集めます。 そして結局、分配はされ・・・
成田童夢、久保裕也『Grow Japan Project』が詐欺案件だと思う理由
過去に3つの情報商材のインタビュアーを務めた元オリンピック代表の成田童夢氏。 3つとも被害報告しか届いていません。 このままインタビュアーとして突っ走ることができるか、警察にしょっぴかれるようなことが起こり得るのか気にな・・・
ビットコイン【Bitcoin (BTC)】の大量送金を検知するアプリ『クジラウォッチング』を作ります
金融界には巨額の資産を運用するファンドがいて、そのものたちはクジラと呼ばれます。 有名なクジラで真っ先に思いつくのはジョージ・ソロス氏。世界の3大投資家の一人で、1992年のポンド危機時のイングランド銀行の大量ポンド買い・・・
Rippleが3日で81%アップの爆上げ、他のコインも調子が良い、
最近、リップルの価格が好調です。 今までの値動きはビットコインの価格が上がってもアルトコインはちょっとしか上がらず、逆に、ビットコインの価格が下がるとアルトコインがぶん殴られたかのように大きく下がる状況が続いていて、アル・・・
TradingViewの使い方12『シフピッチフォーク、インサイドピッチフォークを引く』
前回記事でピッチフォークを使ってトレンドに合わせた平行線を引く方法について説明しました。今回は別タイプのピッチフォークについて説明します。 ⇒前回記事「ピッチフォークとは」 下図は普通のピッチフォークで平行線を引いたもの・・・
TradingViewの使い方11『ピッチフォークを引く』
トレンドに合わせて平行線を引く方法といえば「平行チャネル」と「回帰トレンド」 平行チャネルと回帰トレンドの引き方については過去の記事で説明しました。 ⇒「平行チャネルとは」 ⇒「回帰トレンドとは」 下図はチャートに回帰ト・・・
立山健吾『仮想通貨ABCプロジェクト』が詐欺案件だと思う理由
詐欺プロジェクトの主催者は、出身校や企業を偽って登場することがよくあります。 出身校は東大や京大などの一流大学、企業はモルガンスタンレーなどの大企業で勤務していたことにして、主催者が優秀で信頼のおける人物であることを演出・・・
TradingViewの使い方10『回帰トレンドを引く』
トレンドに合わせて平行線を引くときは「平行チャネル」を使って自分の感覚で引きます。 下図は平行チャネルで引いた線です。 ⇒参考「平行チャネルとは」   平行チャネルを使っても問題ありませんが、「回帰トレンド」を・・・
TradingViewの使い方9『チャネルを引く』
下図のように、平行線のあいだを行ったり来たりするように価格が推移することがあります。まるで平行線の壁があるように感じます。 これをレンジ相場(ボックス相場)と言います。壁を突き抜けたときがエントリータイミングです。 Tr・・・
吉田慎也『億り愛プロジェクト』が詐欺案件だと思う理由
評判の悪いプロジェクトを開催したことのある主催者が、何食わぬ顔をして新しいプロジェクトを開催しはじめることがあります。 それを見て「ネットで叩かれても登場し続けるということは、この人は本物だ。ネットで叩いている内容は嘘だ・・・
TradingViewの使い方7『水平線、垂直線、十字線を引く』
前回記事で説明したトレンドラインの引き方でも水平線、垂直線を引けますが、水平線、垂直線の場合は角度の微調整が必要がないので、ワンクリックで簡単に線を引きたいと思った人もいると思います。 TradingViewには水平線、・・・
仮想通貨漫画サイト『少年クリプト』がオープン、漫画を読んだ感想
日本の漫画は世界一です。 絵の上手さはもちろんのこと、読者の共感を引き起こす表現、コマ割りが細かいところまでとても良く考えられていて、最後まで一気に読みたくなるほど読者を夢中にさせる存在です。 時に漫画は勉強にも使われま・・・
TradingViewの使い方6『トレンドラインを引く』
チャートは波のように振幅しながら上がる、下がるを繰り返します。トレンドが形成されると、トレンドに沿って引いた直線に当たって跳ね返るように価格が動くことが多くなります。 上昇トレンドのときに安値どうしを結んだ直線を上昇トレ・・・
鈴本恵一郎『GAINS COIN PROJECT』が詐欺案件だと思う理由
詐欺プロジェクトでは、総額〇千万円のプレゼント抽選会や、視聴者全員に〇十万円をプレゼントというキャンペーンをよく実施しますか、実際に貰えた人はいません。 500円~1000円の少額は貰える場合がありますが、プロジェクトを・・・
アメリカの人気ヒップホップ歌手 Eminem(エミネム)のアルバム曲の歌詞にビットコイン【Bitcoin (BTC)】が登場
2018年8月31日、アメリカの人気ヒップホップ歌手のEminem(エミネム)のニューアルバム「Kamikaze」がリリースされ、アルバムに収録されている曲の歌詞に「Bitcoin」が入っていることが話題になっています。・・・
LINE株式会社が新しいトークンエコノミー『LINE Token Economy(仮想通貨LINK)』を発表
2018年8月31日、LINE株式会社が開発するブロックチェーン(LINK Chain)を使ったトークンエコノミー構想「LINE Token Economy」を発表しました。 ⇒参考:LINE「ニュース」 本記事ではLI・・・
TradingViewの使い方5『目盛り間隔を変更する』
下図はTradingViewの1時間足のビットコインチャートです。 X軸は時間軸で、日付の目盛りが等間隔に表示されています。この目盛りの間隔を狭くして、もっと広範囲のチャートを眺めたいと思うことがあります。  ・・・
年利10%の仮想通貨レンディングサービス『CoinOn』の先行受付が開始、サービス内容について疑問に思うこと
仮想通貨を会社に貸して一定期間後に利息をつけて返してもらえるサービスを「レンディングサービス」といいます。 仮想通貨を長期保有するときにハードウェアウォレットで保管すると何も利息はつきませんが、レンディングサービスを利用・・・
夏目五郎、吉川将大『Logic Winners Project』が詐欺案件だと思う理由
情報ビジネス業界には「詐欺師ネットワーク」というものが存在し、詐欺師が互いに協力しながら詐欺商材の製作、販売の計画をしています。 そのため、内容が似ているプロジェクトがあったり、セールスページに使われている素材や、動画で・・・
ミリオネの有料コミュニティ『M1コミュニティー』の現在の状況を受講者から聞きました、
2017年12月24日のクリスマスイブに登場し、2018年3月中旬までの約3ヶ月のあいだで仮想通貨ユーチューバーとして活動したチャンネルに「仮想通貨情報ミリオネ」があります。 仮想通貨の基礎知識について、分かりやすく丁寧・・・
南栄作『 Tech Frontier PROJECT(Tech Box)』が詐欺案件だと思う理由
仮想通貨の「ノーリスク」といえば「アービトラージ」です。 詐欺プロジェクトもノーリスクをうたいながら「アービトラージ」のシステムを提供することがあります。 1タップ10%の利益 1タップ3万円の利益 アービトラージはそん・・・